いちまつのふあん

いちまつの不安 / いちまつのファン

誕生日

先日、誕生日を迎えた。

ほぼTwitterでしか祝ってもらえなかったが、誕生日を覚えてもらえただけで嬉しかった。

きづき

ここ数年であることに気付いた。 

物事の順序を決めるのがとても苦手だということに。 

作業の効率の良い方法や、やりたいことの優先順位。

あれもこれもと考えているうちに結局作業が遅くなったり、

あれもこれもと考えているうち時間を無駄にすり減らしていたりする。

これはきっと就職活動にも言えることで、振り返ってみればその所為で好機を逃しているなと思った次第。

音楽配信サービス

配信型の音楽、俺とは相性が悪い。

決まった音楽しか聴くことがないから。

それにハロプロの配信がないところがほとんどだしね。

あと、お金を払い続けないと聴けないっていうのが、納得いかない。

いや、納得いかないわけじゃない。

アタシはずっと端末に残していつでも聴いておけるような安心感が欲しいの!

 

最新の音楽をいち早く聴きたいとか、聴く音楽のジャンルやアーティストが多いとか、初めて聴く音楽に抵抗を感じない人にはとても良いサービスだと思う。

アタシはどうしても初めて聴くジャンルやアーティストには不信感(?)を抱き、一線を引いてしまいがち。

意外とそういう音楽を後々に好きになってしまう傾向にある。ひねくれ者。

ホモホモおちんちんの所在

出会い系ホモアプリを見ていると、ホモが増えて来たなと感じる。

登録した当初なんて画面一面に表示される人が「〜5㎞」とかそれ以上だったもの。

今でようやく2㎞以内ってとこか。

「ホモってこんなに身近に居るんだネ……」としみじみ思う。

 

“増えてきた”と書いたものの、実際はそこまで増えてないのかもしれない。

アプリのお陰でホモが可視化されてるんだ。

可視化って適切じゃないな。幽霊かよ(?)

今までホモアプリを利用していなかった人がスマホの普及に伴って増えて来ただけかも。

でも、GPSを利用してガラケーでホモホモおちんちんを求めていたときより、現在主流のホモアプリの方が人が確かに多い気がする。

それに時代も時代だ。男を好きになった男が(ホモでいいんだ)と思える環境になったんだろうか。

己のおちんちんに素直に生きろよ。

ジム通い

年々、月々、週々、日々、体重が増え続けている。

ジム通いを決意するも、近所のジムは年払制。

就職先によっては近所のジムに登録しても通えなくなってしまう可能性もある。

しかし、一向に就職も決まらないので思い切って登録することにした。

まだ体験に1回行っただけなんだけどね。

だって受付のお姉さんが体験終了後に

「本日登録すると、今日から1年になりますので、次回来店の際に登録して頂いたほうがそのぶん期間が伸びるので、次回来店された際に登録されたほうがいいのでは……?」

と言ってくれたからまだ、登録はしてないの。親切心。

私も最強*1のホモになってみせる……!!

最強になって現在のたるんだ身体とのビフォーアフターとか載せてチヤホヤされたい!!もてはやされたい!!

私の努力を私と共にフォロワーにも讃えられたい!!

ホモが身体鍛え始める動機なんて結果やっぱり肉体関係に陥った際に抱くMade with Jealousy

悔しさがホモを作る!!!!!!

きぇええええ!!!!!!!!!!

*1:※私が度々使用する「最強 」や「最強のホモ」というのは『ほど良く引き締まり、ホモ受けする性的な見た目・性的接触の相手に困らないホモを釘付けにする肉体』を指します。